理想の夫婦生活を

妻のほうも努力を要求するならば、男性側はそれ以上の努力をしなければならないということは前にも述べた。

しかし最近結論的にわかったことがある。

それは夫婦生活をとり戻すというのは、以前のような夫婦生活が理想だと考えるのではなく、どんなスタイルであっても以前の夫婦生活から修正していく形で、現在の夫婦生活を作り上げていくのが1番ベストだと思うようになった。

つまり以前は週に数回妻を求めていたところ、週に1回とだったらなんだか減ったような感じがするが、定期的に必ず妻を求めるようにするというお互い約束事を取り交わすのがよい。それはそれで1つの生活スタイルなのではないかと思うのだ。

全く求めないからこそ倦怠期がやってくるわけだし、倦怠期と言うことで妻を避けたり、夫を避けたりするのもおかしい話ですから、まずは2人でキッチリ話し合うことがいちばん夫婦生活をとり戻すことで大切では無いかと思うようになった。

もちろんアダルトグッズも有効ですし、ケア商品も大切なグッズであることには変わりない。

1番肝心なのは精神的な安定、つまりお互いがいつ話しても話すことができる相手、人生のパートナーまで大きく考えなくても、何でも相談できるベストパートナーだと思うだけでもかなり夫婦生活は改善されるのでは無いかと思う。

これはなんだかずっと続く人生の課題ではないか。だからこそを常に努力をしていかなければならない。

堅苦しいわけではないが、そうやってやっていくことこそが何事においても大事なんだなと思う。

妻のほうも努力を

男性の努力も必要なのだが、では逆に妻に対して何も求めなくていいのかと言うことになる。

例えば若い時にようにスタイルを維持していたり、胸がたれないように努力をしていたりするなど、妻自身もしっかりと努力していれば、男性としてはしっかりとそれに報いるための努力をしなければいけないというのはわかる。

でも男性がばっかり必死になって、肝心の女性が全く何もしていないというのもやるせないものだ。

倦怠期になるのは何も男性が反省もせずただ単に女の体を求めるから、女性が嫌気をさしてそうなってしまったという訳では無い。女性もしっかりと努力をしなければならないと思う。

でも、やはり女性が努力しようと思わないのは、男性の方が魅力がないからだと言えるのではないか。かっこいい男性が目の前にいて女性が何もしないということはまずないだろう。

少なからず化粧もするだろうし、髪の毛も整えるに違いない。

しかし男性は可愛らしい女性や綺麗な女性を目の前にしたとき、すごくいいなと思うかもしれないが、それに対して何かをしようと思う訳では無い。

まずは何で夫婦生活を取り戻すかといえば、アダルトグッズではなく男性的に魅力があふれるようなケア商品などを買ってみてもいいかもしれない。

いい匂いのする香水をわざわざ妻に匂ってもらうためにつけると言うのもおかしい話だが、妻を女性として意識するだけでもずいぶんと違ってくるのでは無いかと考えた。

そして自分の考えをしっかりと妻に伝えることも大切だと思う。

男性の努力も必要

倦怠期と言えばなんだか男性が体を求めても、女性の方が受け止めてくれないと考えがちなのですが、

男性である僕もしっかりと反省しなければならないのかもしれないと思う。

と言うのも、なかなか妻が受け止めてくれないと考えるのではなく、自分自身が最も魅力的であるならば、妻も簡単に引き受けてくれるようになっていたかもしれない、そう思うようになった。

そこで、まずは性欲増強剤のようなドリンクやサプリメントを取るようにした。もともと中年男性は女性を求めるからといって、若い時のような体力がある訳では無い。

そこに下手に女性を求める、つまり妻を求めるといってもギラギラしていないのでは無いかと思うようになった。

倦怠期になればなおさらのこと、単純に義務的に求めているような気もするので、まずは若いときのように女性をとにかく求めたい、そういった雰囲気を醸し出さないと女性も積極的になれないのでは無いかと思った。

精力剤といえども今ではいろいろあるのだが、マカいりの精力剤がやはり効果的だと思う。

もちろんサプリメントなどでも最近では非常に充実しているので、これらをまず使って、「てきを知るにはまず味方から」ではないが、自分自身をもっと鍛えていかなければならないなとつくづく感じている。

世の男性は仕事で疲れているのもわかるが、それでつまを使って発散しようと思うの間違ってるのかもしれない。

抱かせてくれないのではなく、だくための努力をまずしていかなければいけないなと思う。

まずはそこから始めてみようかなって思う。

参考までに、マカなどの精力財について詳しいサイトも見つけたので備忘録代わりに乗せておこうと思う。

たとえばこのサイト、マカを含めて多くの精力剤の情報がまとまっていて、おもしろい。

http://matome.naver.jp/odai/2141636544780155301

ネバーまとめのサイトなので、客観性に乏しいのかもしれないが、ひとつひとつチェックしてみるには面白いと思う。

 

 

 

 

オーソドックスな答えかも

夫婦関係がとにかく冷め切っているところである場合は、夫婦生活を取り戻すためにアダルトグッズを使うのではなく、違った方法で取り戻すことができる事をお勧めしよう。

というのも私は単身赴任で妻と何年間全く体の関係がなかったと言う時があった。

戻ってきたらまた熱いあの2人の関係が戻るものだと思っていたのにもかかわらず、妻自身はとても気怠い感じを出してきたのだ。

最初とても戸惑ったり、自分のことが嫌になってしまったのではないかと思ったりしたのだが、実はそうではなく、彼女自身がすごく自分のことをもっと見て欲しいのにという感じで、ツンデレ状態になってることに気づいた。

そこで僕が真っ先に行った事は何かと言えば、彼女が喜ぶような事を考えた。

彼女は花がとても好きなので、花屋に行ってとびきり上等の花をたくさん買って彼女にプレゼントした。

もちろんそれを渡したからといって彼女がいきなり喜ぶことがなく、何かしらやましい気持ちがあるからだと不審がっていたのだ。

そこで素直な気持ちをさらけ出すことが大切。

いつもごめんねありがとうね。こういう言葉をかければ彼女自身もやはり夫婦を続けてくれている以上、すぐに察知してくれるものだ。

そうなればしめたもの。

その晩からは激しい夜が待っているものだ。ちょっとしたことなのだがアダルトグッズを使ったりそういった道具を使うことではなく、彼女の気持ちに気付いてあげることが夫婦生活を取り戻す1つのきっかけなのかもしれない。

 

 

まずはローションから

まず行動からはじめよう でいったがとにかく道具でもなんでもいいから使うことが大切だと思った。そこで私は1番最初に使ってみたのがいわゆるローションだ。

これって意外と使ったことがある人ならお分かりいただけると思うのだが、

前提として夫婦関係まで行かなければならない。この関係がないのにもかかわらず、ローションだけを使いたいために「抱いていい?」なんてなかなか口に出して言えないと思いませんか?

つまりある程度夫婦仲があって最近倦怠期になっているところならともかく、いわゆるセックスレス状態であった場合などは、このアダルトグッズはほとんど使うことができないと考えられる。

とりあえずまずは彼女を、ベットにまで誘いこんで、とにかく彼女を興奮させるように持っていく。

そしてその後にこのローションを使って彼女を気持ちよくさせることに専念する。

この間、常に意識しておかなければならないのは、今回は男性側としては射精目的でするのではなく、性生活を続けていくためのいわば先行投資だと考えなければならない。

その時の気持ちよさは将来には役に立たない。その時は気持ちよくなくても将来の気持ちよさのためにしなければいけないのだ。

ローションを使って「はい、それで終わり」ではなく彼女の気持ちよくなるためにたっぷりぬっていいのか?など心配りが大切だ。もしかしたらこういう点が今までかけていたのかもしれない。彼女をいたわる気持ちを持てば夫婦関係はうまくいく、僕はそう思った。

 

 

まずは行動から始めよう

今までのような夫婦生活を取り戻すために、若い時のような激しさや相手に対して無我夢中になる必要は無いと僕は思う。

むしろ大切なのは、相手を喜ばしたいという気持ちと、今まで以上に彼女を求めたいという気持ちを高めることが大事なのではないかと思うのだ。

そういう男性からの気持ちをしっかりと待たなければ、女性側は絶対に気持ち的に盛り上がらないはずだと最近強く思う。倦怠期になってなおさらのことだ。

そこでなりふり構わず道具を使ってみたり、いろいろなアダルトグッズを使ってみるのもひとつだなと最近では思うようになった。

購入するのが恥ずかしいと言う意味で、なかなかそういうものに手をつけられなかったのだが、風俗に行ったりアダルトビデオを借りたりすることができるにもかかわらず、そういった道具を使うのを拒否していたのはおそらく家の中でそういうものがあると誰かに見つかるとまずいのではないかという意識があるからではないかということたった。

 

でもいちばん大切なのは妻を思う気持ちであり、そういったどうぐが見つかっても夫婦仲がうまいこといっている場合、それもまた1つのヒミツの道具だと考えることができるではないですか?

だからこそぼくはこの道具をどんどんと使っていきたいなと思ったのだ。

自分の性欲を解消するために妻とするのではなく、妻のために自分が今何ができるかということを最優先に考えて行うこと。

これがいちばん夫婦生活を取り戻すキーワードではないかと思うようになった。

さてここからが私の行動だな。

現実逃避はしてはいけない

夫婦生活を円満に行くためには、どうすればいいのかというのはおそらく一生の悩みではないか?

妻のために何かをしてみたり、つまにこちらに振り向かしたいためにいろいろしてみたとしても、全く自分に対して興味がなければ、私がやっている事は意味がないのである。

これを倦怠期と呼ぶのか、それよりもこちらの努力不足と言うべきなのか?

原因は自分だけでなくつまにもと言いたいのだが、ぐっとこらえてやはり自分自身にあるのだと考える。

30代になると周りの友達たちも妻とはご無沙汰であったり、浮気している女性のところに行ったり、風俗に通ったりなどして性生活をおこなっているものがいる。

それは男性側からしてみれば解決と言うのではなく、あくまで現実逃避してるだけだ。むしろ余計に妻との関係が冷え切ってしまうと危惧してしまう。

 

そこで私自身はしっかりと自分自身の対策を立て性生活をしっかりと行っていくべく、いろいろな情報を取り入れたいと思っている。それがうまくいくかどうかわからないがやってみる価値はあると思う。

特に最近は、わざわざ本屋などに行かなくても、ネットでいろいろな情報をただで入手できるので、とても便利になった。

実際に、私のように倦怠期で悩んでいる男性で、その克服に成功した男性の体験談などはすごく参考になる。

たとえばこのブログなど、女性側の目線でセクシーグッズの使用使用も進めているようだが、なるほどそんなテクニックもあったのか?と参考になった。

http://www.thespiritualcinemacircle.com/

いろいろな解決方法が夫婦にはあると思う。

そして一番大事な事は、うまくやっているところもあれば、うまくいかない夫婦もある。

でもそのうまくやっている夫婦のまねさえすれば、自分もうまく行くはずだ。

そのためには自分自身もっともっと努力しなければいけないと思っている。

 

こうやっていろいろ日記でうっぷんばらしというかストレス発散しているのだが、こうやってうちにもどんどん年を取っていくものだ。

だからこそ少しでも早く解決策を見出して、妻を喜ばせるように努力しなければならない。

一体どういうものでこの夫婦関係を取り戻せるか?今から考えなければならないが。