男性の努力も必要

倦怠期と言えばなんだか男性が体を求めても、女性の方が受け止めてくれないと考えがちなのですが、

男性である僕もしっかりと反省しなければならないのかもしれないと思う。

と言うのも、なかなか妻が受け止めてくれないと考えるのではなく、自分自身が最も魅力的であるならば、妻も簡単に引き受けてくれるようになっていたかもしれない、そう思うようになった。

そこで、まずは性欲増強剤のようなドリンクやサプリメントを取るようにした。もともと中年男性は女性を求めるからといって、若い時のような体力がある訳では無い。

そこに下手に女性を求める、つまり妻を求めるといってもギラギラしていないのでは無いかと思うようになった。

倦怠期になればなおさらのこと、単純に義務的に求めているような気もするので、まずは若いときのように女性をとにかく求めたい、そういった雰囲気を醸し出さないと女性も積極的になれないのでは無いかと思った。

精力剤といえども今ではいろいろあるのだが、マカいりの精力剤がやはり効果的だと思う。

もちろんサプリメントなどでも最近では非常に充実しているので、これらをまず使って、「てきを知るにはまず味方から」ではないが、自分自身をもっと鍛えていかなければならないなとつくづく感じている。

世の男性は仕事で疲れているのもわかるが、それでつまを使って発散しようと思うの間違ってるのかもしれない。

抱かせてくれないのではなく、だくための努力をまずしていかなければいけないなと思う。

まずはそこから始めてみようかなって思う。

参考までに、マカなどの精力財について詳しいサイトも見つけたので備忘録代わりに乗せておこうと思う。

たとえばこのサイト、マカを含めて多くの精力剤の情報がまとまっていて、おもしろい。

http://matome.naver.jp/odai/2141636544780155301

ネバーまとめのサイトなので、客観性に乏しいのかもしれないが、ひとつひとつチェックしてみるには面白いと思う。